2010年02月09日

遊び友達。

 



ツルともボノとも遊んでくれる友達っていうのは、かなり貴重な存在です。




当初は、一方的な片思いだったツルですが、最近やっとボノを介して受け入れてもらえたようです。






 
皆さんご存知、詩くんです。
CIMG2857.jpg






 
おっきいコが苦手な詩くんですが、ツルのしつこさ(実は、会うたびに毎回好き好きしてました…)と、ボノの存在のおかげで、ツルは大丈夫になってくれたようです。










CIMG2856.jpg











でも、毎回後半にならないと、この2ワンで絡むことはありません。
ツルボノ遊びもルールがあるようで、初めはボノがツルを追っかけます。
で、そのボノを詩くんが追っかけます。
そうこうしてる内に、ツルと詩くんの絡みも徐々に始まります。
その間にちゃんと、ボノも絡んでるんですけど…。
ボノは、ツルが他の犬と遊ぶと、その間に入ってツルに絡むので、その距離感が詩くんには心地いいのかも知れません。







CIMG2871.jpg






CIMG2870.jpg




CIMG2869.jpg





CIMG2868.jpg






 
最終的には、ツルと詩くんにボノが追っかけられます。








詩くんを標的にしないのも、心地いいのかもね。
たまに、追っかけてるけど…。









 
CIMG2873.jpg






mitsuさんに水を入れてもらって、一つの器で、一緒にお水も飲めました。







 







 
ボノさん、お顔周りをちょっとカットしました。











mitsuさんにタルタル具合をチェックされてます。
CIMG2866.jpg
なんか、服脱がしてるみたい…。






人に触られるのが大好きなボノですが、鷲掴みはちょっと緊張…してるみたいですね〜。
お耳と舌ペロンに注目☆
密かに、カメラ目線の詩くんにも注目っ☆






 

ニックネーム ケイコ at 02:45| Comment(4) | TrackBack(0) | ツルボノ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ツルボノちゃん、ウチで遊ぶときとか、誰もいないドッグランなんかで
ボール投げしたりして遊んだりしないのでしょうか?
ボール投げって、ありがちな遊び方でしょ?

そんでもってそんなかんじの、競い合って標的をゲットしようとする遊びをしてたりしたら、癖みたいに身に付いてしまって

たとえば今回みたいに詩くんを、ケイコさんちの2頭で追い回したりしても全然不思議じゃないのに、そんなことにならないって、すんごくすごい事じゃないか!
・・・って思いましたっ!

スゴいなぁ!いいなぁ!(多頭飼いしてないけど)
Posted by シズ at 2010年02月10日 01:53
ほんまや!!葡乃さんの緊張に気づかずモミモミしてたわ!うち、毎回モミモミしてる気がする・・。カーミングの本持ってるだけで、カーミングわかった気になっておりますな・・。
鶴さんも葡乃さんも、イイカンジに詩と着かず離れずなのが、詩には心地いいのかもね♪
詩にとってもありがたい存在です。
シズさんが書いたの読んで、ほんまや!って思った。3匹でいても、追いかけも追いかけられもできるもんね。それも、詩にはたまらんのかもね♪
Posted by mitsu at 2010年02月11日 02:17
シズさんへ☆

…すごい?
…そう?
ツルボノがすごいんじゃなくって、詩くんがすごいと思うなぁ。
ほかのコだとそうゆうわけにも行かないよ〜。

いろいろお返事書いてみたけど、ダラダラなっちゃったので、明日の話題としておいときます(笑)
Posted by ケイコ at 2010年02月11日 02:36
mitsuさんへ☆

ウトウトしながらのコメント、ありがとう(笑)

ボノはね〜、ちょっと緊張…でも触って〜〜〜♪なので、大丈夫よん。(多分。)
もしかしたら、耳は嬉しい時の後ろ向きかも。で、ペロンは「掴むなよ〜〜」かもね。

でも、狙ったわけではないのに、良いトコ撮れたなぁ〜って自画自賛。ってことで、無理矢理カーミングに持ってってみましたぁ。

詩くんとツルボノの関係は、おもしろいよね。
詩くんの絡み具合が、ツルにも心地いいのかも。複数で遊ぶの苦手やから…。
そのうち、ボノ詩がツルにぶら下がってる写真撮れるかな…。

 

Posted by ケイコ at 2010年02月11日 02:49
この記事へのトラックバックURL
http://a-thera.com/tb/1975648
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック